沖縄本部半島にあるこの山域の主峰的な山。昔から人々に親しまれ、琉球王国時代から大正時代まで沖縄本島の最高峰と信じられていた。実際は与那覇岳、八重岳に次ぐ第3位。
山頂の展望は360度で、北部の海岸や稜線が見渡せる。円錐カルストの山容と展望のすばらしさから沖縄を代表する山。
リーダー大澤辰雄 参加11人+沖縄労山10人 嘉津宇岳(452M) 名護市宿⇒勝山公民館(沖縄労山と合流)9:00発→古巣岳登山口→→古巣岳(391M)→勝山天上岩山→嘉津宇岳、古巣岳分岐→嘉津宇岳山頂→下山口(昼食、お茶タイム)解散→勝山公民館⇒名護市宿
















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